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Article: 通りがかりのラッキーショー/ちづちづ

スタッフ

通りがかりのラッキーショー/ちづちづ

フルート教室に向かう近道で、いつも有楽町・東京国際フォーラムの中をつっきります。
ここの展示会場は、様々な企業の催し物が開かれる事が多く
ガラス張りのホールを横目に歩くのは、興味深いです。
今日はシャネルが秋冬コレクションを開催していて、
ラッキーなことに、通りがかりにショーを眺めてきました。
目を引かれたのは足元。
ドレス以外のほぼ全てのスタイルに、足首まですっぽり隠れるスパッツか
レッグウォーマーをしてヒールの高いオープントゥのミュールで歩くモデルさん達。
で、またこのモデルさん達の髪が綺麗!
「ヴィダルサッスーンのショーか?」と思う程、
サラサラストレートヘアを靡かせてのウォーキングに見とれてしまいました。
そして、全てのアイテムが黒・白・グレー・ベージュのみの構成なのに、
とても華やかでした。
学生の頃、ココ・シャネルという女性に興味があり、何冊か本を読んだことがあります。
中でも「獅子座の女シャネル」という本が特に印象的でした。
激動の時代を強い意志で生き抜いたシャネルが語ったと伝えられる言葉が紹介されていて、
女として、かなりドキッとするメッセージが多い本でした。
女性達を自由にする新しい服を作ったシャネル。
時代は変わっても、変わらないスタイルや精神って美しい、そう感じました。
(因みに私は、コスメも含めてシャネルはひとつも持ってません・・・)

ボス

「おめでとう」に「ありがとう」

初めてお店を始めた時、中華街のROUROUのある通りは梧空さんも 小龍包屋さんもまだなく、とても寂しい通りでした。 オープンしたのは冬だったので、日が暮れるのがとても早く、 日が暮れると通りの人影もすっかり途絶え、いつ来るかも判らない お客さんを首をながーくして待ってました。 当然ながら、始めたばかりのお店では常連さんがいるはずも無く、 店に入って来て買い物をしてくれるのは、もっぱら親兄弟、...

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デリデリキッチン/フジテレビ12:30~14:00

榊原郁恵さん、井森美幸さんが 塩縮プリントフロントギャザーブラウス、塩縮プリントソフトプリーツスカート、チャイナアラジンパンツ、インドスパングルミュールを着用して出演してくれました。

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